なぜ、歯に着色ってつくの~??予防方法は??

こんにちは!!岸和田の下松町にある久米歯科クリニックです\(^o^)/

 

みなさん、お茶やコーヒーを飲み続けていたらなんとなく歯が茶色くなっていませんか??

それを見たとき、自分でどうおもいますか??歯が汚く感じませんか??

 

歯の色でお顔の印象っていうのは変わります。。。

また、着色(ステイン)は普段のケアでも予防やつきにくくすることが出来ます!

 

そのポイントを覚えてもらいましょう(∩´∀`)∩!!!

 

まず、なぜ着色はつくのか??

 

大きいな原因と言えば……飲み物です!!!

みなさまもなんとなく原因は想像つきましたよね。

やはり、大きな割合を持つのはコーヒーやお茶、ワインなどが着色してしまう原因になります。

 

他の原因としては、歯の表面が凸凹していたり、歯の表面が細かな傷などにより着色がついてしまうのです

 

 

ち・な・み・に・♡

 

1番着色しやすい飲み物は・・・赤ワインなのです!!

2番に、お茶で3番目がコーヒーです。

コーヒーよりお茶の方が着色しやすいんです!

 

 

では、今からどうしたら着色が付きにくくなるかお伝えしまーす

 

1、飲料水の見直し

普段飲んでいるものをお水に変えることができるのなら着色を劇的につく量は減りますね

ですが、お水に変えるのは難しい…。そんな方はコーヒーなどを飲んだ後にゆすぐだけでも着色をつきにくくする効果があります。

 

2、美白用歯磨き粉で歯を磨く

美白用歯磨き粉には着色を研磨剤で落とす成分や着色を浮き上がらせて落とす成分など入っています。

なので、普段の歯磨きの時から美白用歯磨き粉使っていると着色などつきにくく♡

 

 

久米歯科クリニックでオススメしている着色が付きにくくする歯磨き粉は

『ブリリアント モア』です♡着色を浮かせて落とす方法なので歯の面を傷つけずにとることができます

味もフレッシュミントとアプリコットと2種類から選べることが出来、おススメです!

 

3、歯医者さんによるプロフェッショナルケアで歯を綺麗に

歯医者さんで受けることで自分で取り切れない着色や汚れを取ることが出来ます!

また、歯のクリーニングをすることで虫歯や歯周病の予防にもつながります\(^o^)/

そして!歯医者さんでのクリーニングを受けることで歯の表面の細かな傷などを修復もでき着色も付きにくく…♡

 

着色がついた歯を出すのはなかなか勇気がいりますね…

なので、普段のケアから予防することで気にせず歯を出して素敵な笑顔が出来ます。

 

この知識を覚えていて損はないと思いますよ